ガンダム30周年・・・機動戦士Zガンダムあらすじ

ガンダム30周年・・・機動戦士Zガンダムあらすじ

来年は「機動戦士ガンダム」がテレビシリーズで放映されてから30周年をむかえる年に当たる。
それを記念して発売されるグッズとして「機動戦士Zガンダム」のブルーレイディスクと云う物がある。
そこで、この「機動戦士Zガンダム」とはどう云ったお話しなのかあらすじをちょっとご案内してみたいとおもわれる。
もし興味がでてきたらブルーレイディスクで全50話を堪能してみてはどうだろうか。

 

 

「機動戦士Zガンダム」ストーリー

 

時は宇宙世紀0087年、前作「機動戦士ガンダム」で生じた「1年戦争」の後の話である。
1年戦争に参加していたジオン軍のシャアは、クワトロと云うように自身の名前もしくは名称を変えてそのうちはエゥーゴと云う反地球連邦組織に参加するように為っていた。
その任務で潜入した「グリーン・ノア」と云うコロニーで黒いガンダムを発見する事となる。
この黒いガンダムはティターンズが開発した物だと云う事である。
そしてクワトロはこの黒いガンダム「Mk-U」を奪取すると云う策略を練る事にした。

 

 

その頃カミーユは憲兵からの尋問を受けている最中にガンダムが墜落をしてしまい、その混乱に紛れて脱走をしてしまった。
そしてクワトロとの戦闘の最中偶然カミーユはガンダム「Mk-U」に乗り込んでしまい、完璧に操縦をしてしまった。
それを観た物は昔の「アムロ・レイ」がもどってきたとさえ実感するような出来事だったようである。

 

 

そして、カミーユとクワトロの戦いはつづいていく事に成る。

 

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